2021年10月13日

駅舎と女騎士ヴァレリー

PLUMのキハ200の製作を久々に再開したけど、
やっぱりなかなか進まないね。

別に難しいとかではなく、無駄に細かく作られてるから
慎重に組み立ててるだけ。


20211013a.JPG

まずはアマゾンで注文してたPLUMの
駅舎がようやく到着しました。

先月末になって、11月頭に延期しますと
勝手に発送延期メールが届きました。

10月に入って、別のホビーショップが
9日頃に入荷予定と告知がありましたが、
アマゾンから今度は発送時期未定とかw

で、昨日になって14〜16日にお届けメールが届き、
本日未明に発送完了と14日到着というメールが来ました。

結局昼前に届いたらしいよw
ヴァレリー用に宅配ボックスを用意しておいたら、
先に入れちゃうとかね。

まぁ、届いた所で、キハ200が優先だし、
モノレールもまだ手付かずだしね。


20211013b.JPG

さて、本題のくっころ剣士女騎士ヴァレリーが
15時過ぎに届いた模様。

たまたま家族が居たので宅配ボックス行きでなく、
受け取ってたらしい。

今話題のDMMで注文しましたw
送料無料でDMMポイントもつくのでね。

8月発売予定がやっぱりずれ込んでしまいましたが、
元々受注販売だったせいか、グッスマみたいに
ズルズルと延期されることは回避できた模様。
それでも1年2ヶ月待ったんだけどね。

ネイティブ系のフィギュアは村正以来2個目。
パッケージは似たようなデザインか。
思ったより箱は小さめでした。


一応えっちな内容なので区切りますw


20211013c.JPG

夢と股間を膨らませながらいざ開封w
箱を開けるとキャストオフもなにも、
いきなりこんな感じw

村正と同様、2019年5月に開催されたエロホビ
未塗装のデコマスを見て欲しくなって注文しました。

イラストレーターの人、陥没乳首を描くことが多いから
注文するか悩むといった意見が情報サイトにありましたが、
自分はデコマスを実際に見てるので安心して注文。

とは言え、エロフィギュア系の企業サイトって、
一応ゾーニングしてる割にはなんで乳首は
見せないで修正かましてるんだろうか?

実際の所、乳首造形はツンとした感じでなく、
かと言って陥没でもない中間的な感じでした。


20211013d.JPG

後ろ姿はこんな感じ。

左手首がグラグラしてたので、不具合かなと
焦りましたが、説明書の方に可動するとありました。


20211013e.JPG

髪の毛は結構もじゃもじゃしてます。
上着も背中も良い感じにできてます。

ストッキング(?)の破れ具合が
アイオワといった艦これフィギュアの
中破Ver.を思い出します。

立ちポーズではないので、お尻はやや平坦感が
あるのは仕方ないね。


20211013f.JPG

シチュエーション的に台座が無い分、
岩壁とか岩石が付いていました。

鎖は手芸用などに使うガチの奴っぽいので、
腕に巻き付けるとか色々できるらしいw


20211013g.jpg

キャストオフは前バリみたいなおぱんつを
外すだけの簡単なお仕事w

隠すこと無くおっぴろげてる感じがたまらんね。
局部の造形は宇佐田みみ以上の出来でした。
いやらしい肉質感は村正が個人的に1番だけどね。

*の造形も見づらいというか控えめながら
ちゃんとありました。

首周りの鎖かたびらや、甲冑の金属的な
質感と光沢感の再現度も高い。

注文から1年以上、デコマスを見てから2年以上
待ちましたが、それだけ時間が掛かった分、
満足のいく完成度でした。

ちなみに、予定通りにいけば、ネイティブの
もう1個のフィギュアも届くはず。
posted by 猫真隆人 at 22:47| Comment(0) | HOBBY
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: