2020年11月29日

figmaビキニアーマーと20号線(甲州街道)

20201129a.JPG

午前中にfigmaビキニアーマー(マコト)が到着。
1年前のワンホビGで展示されていて、
5千円くらいだったら買うつもりでしたが、
5千円をわずかに超えた金額でした。

それにしてもパッケージが凄く小さいな。
なんとなくミクダヨーを思い出すw


20201129b.JPG

早速開封するも、figma本体と顔だけかよw

先日のねんどろいどUMP9より200円ほど高いんだよ。
版権キャラじゃないのにちょっと高い感じ。


20201129c.JPG

保護用のビニールも首と髪の毛しかない。
メタリック塗装がなかなか良い感じ。

ビニールを取っただけで、これと言ってポーズを
付けたわけではないんだけどなんか見覚えあるな。


20201129c2.jpg

デスクリ思い出したわw
このやろぉ


20201129d.JPG

後ろ姿はこんな感じ。
ポニテじゃなかったら買ってなかったと思う。

本当にビキニアーマーだけなので、
身体のラインが重要になって来るね。


20201129e.JPG

パーツの方は、台座とかが入ってる
ビニール袋の方に巻いてありました。

それでも剣と盾と手のパーツしかないw
これ、4千円台じゃないとおかしくね?

まぁ、figmaとしての出来は良いと思う。


続いて、正午前にトリシティで出かけました。
今日は先日奥多摩湖に行った際に、
途中で給油した上野原方面の続きにしました。

昼前で晴れてるのに気温が思ったより高くないので、
TシャツにYシャツの普段着の上にフリースの上着と
バイク用ジャケットで出かけました。

トリシティの気温計が13度ではやり寒い。
場所によっては10度まで下がったよ。

まだ正午過ぎだっていうのに、15時くらいの明るさで
もう夕方かって勘違いするくらいの天気でした。

日曜日ということもあり、バイクも多いが車も多い。
山道に入るととにかく車が遅い。

途中で艦これの遠征で3分ほど停車したのに、
それでも追いついちゃうんだよ?

殆どの車両は奥多摩周遊道路方向に行ってしまうが、
自分は上野原方向へ曲がりました。
対向車は来るも、前後に車が居ないので楽。

先日のガソリンスタンドを超えさらに上野原IC方向へ。
国道20号に入るとさすがに交通量が多いね。

赤信号で上野原IC方向からツーリング集団が
曲がってきたので、相模湖ICまでの
約6キロを続いて付いて行きました。

見通しの悪いコーナーも多いので、先導車が居ると楽なんだよね。
でも相模湖ICで分かれてしまったので、トロい車の後ろを
延々と相模湖駅前まで追従していきました。

殆どの車は相模湖駅の交差点で20号線ではなく
湖畔の方に降りて行ってしまうんだよね。

自分はそのまま大垂水峠を抜け、高尾山ICで
新道のトンネル方向ではなく高尾山口駅を抜けました。

相変わらず高尾山の駅前も周辺道路も混んでいて、
駅前のトリックアート美術館の外壁に目が行ってる時に、
前の車が駐車場入口で急ブレーキしやがって
危うく突っ込む所でした。

あとは地元なので普段通らない道を遠回りしつつ、
自宅方向へ向かいました。


20201129f.JPG

途中、地元のイオンで寄り道。
2時間以上バイクに乗っていて冷え切ったし、
トイレ休憩も兼ねて一旦駐車しました。

入口のコロナ対策用の体温計モニターを見たら、
体温が35.8度って表示されたよw

ガチャコーナーに行ったら、黒部ダムが目に入ったので、
1回やったら放水バージョンが出ました。
無駄にダムカード付きw

一番オーソドックス奴だったので良かったかな。
建造中の奴も気になったけどね。
これでダムカレーとかライチョウが出たら笑っちゃうわw


20201129g.JPG

一斗缶とタライのガチャがあったので、
一斗缶自体は3カ月前に1回やってるので、
タライ目当てで挑戦。

これが運悪く全然出なくて、ダブりどころか
3個目も出る始末で、7回目にしてようやく出ました。

結局2100円でコンプしちゃったよ。
諦めきれなくて無駄に出費してしまいました。

このタライ、なんか見覚えあるなと思ったら、
塗料皿に見えてきたよ。
余計無駄な出費をしてしまったと後悔してるw

イオンで15分程度休憩した後、14時半頃に帰宅。
本日の走行距離88キロ、2時間半程度の外出でした。

もう一回くらい走ってきたいですが、
今日の寒さを考えると年内はもう無理かな?
気温が20度近くないとやっぱり寒くてきついね。


それではそろそろ艦これの秋イベを再開したいと思いますw
今日中にE1甲クリアして、出来るだけE2を進めたいな。
posted by 猫真隆人 at 20:06| Comment(0) | HOBBY
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: