2016年12月04日

クソが

M−1を観てましたが、まぁ妥当な結果だよね。
いつになく3組とも面白かったのですが、
やっぱり正統派漫才が優勝したのは正解かな。

何でこのレベルで優勝?って言うような
ここ数年のR−1やKOCと違って、
今回のM−1決勝戦は良かった。


20161204a.JPG

さて、昨日の続きですが、摩耶様の箱を開けました。

白系のシーツにしたから見栄えは良くなったけど、
今度は太陽光のムラが出てるなw

箱は秋津洲と同じサイズ。
値段は何故か摩耶様の方が2千円ほど安いw


20161204b.JPG

壁とか周りが写りこんでしまうので
このアングルになってしまったけど、
ホビーショーの時の画像で補完w

梱包状態では艤装無しの腕パーツが装着されてました。

サイトの方では艤装ありの方で案内があったんだけど、
後に艤装無しの腕パーツも付くという事で注文しました。

片足立ちでこの斜めのポーズだと、
飾っておくにはかなり不安が残るので、
暫くは箱に入れたままだろうなw

腕に機銃が付いてるのですが、
1/700クラスの艦船プラモ並の細さなので
すぐ折れそうで怖い。

頭のアンテナもやや軟質素材ですが、
軟質というより細すぎて柔らかいだけな気もする。


20161204c.JPG

艤装ははずされた状態で同梱されてました。
アオシマだけあってこの手の艤装は得意分野かw

腕の艤装同様、機銃や砲塔が細すぎて
保護用のビニールを剥がす事すら怖い。

主砲の砲塔は申し訳ない程度に角度が付けられるが、
本当に20度くらいしか動かない。

箱に戻す時に手になんか当たった感触があり、
まさか部品が折れたのかと思ってよく見たら、
主砲の下に可動式の魚雷発射管が収納されていました。

塗装に関しては普通なんだけど、細かい部分のはみ出しが目立つ。
全体的には十分合格なんだけど、グッスマレベルには程遠いね。

スケールフィギュアも良いんだけど、
やっぱりねんどろいどやfigmaの方が
値段もサイズも手ごろで買いやすいよね。


さて、E−5掘りの方ですが、相変わらずレアキャラ出ません。
阿賀野と赤城さんが出てくれた程度か。

秋イベも7日で終わって9日にメンテって告知を見て、
何で一緒の日にやらないのかと思ってたら、
イベント期間が2日間延長されたんだね。

早くプリンツを出して秋イベを終了させたいな。
posted by 猫真隆人 at 21:49| Comment(0) | アニメ&ゲーム
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