2014年09月06日

横田基地友好祭2014

ようやく大和が大和改になりましたw
57(58だったかも)から60になるまで、
なんとか寝る前に終わらせようと頑張りましたw


20140906a.JPG

なんとか起きて、朝から行って来ました。
昨年は開催されず、一昨年は行ってないので3年ぶりかな。

自転車で行こうと思いましたが、急に戻ったこのクソ暑さと
混雑が予想されるので親父にギリギリまで車で送ってもらいました。

これが正解で、入口前の交差点待ちで約15分足止めされました。
自転車だったらとても歩行者列に紛れ込めなかった。

まぁ家族連れや年寄り多くて、進まないわ、ちゃんと並ばないわ、
コミケじゃ突き飛ばされてもおかしくない。

その後は荷物検査でまた15分ほど待たされました。
目の前には水樹のシャツ着てる奴がいたり、
NHKの地上班がカメラ持って並んでました。
上空ではテレ朝あたりのヘリが飛んでたっけかな。

家族連れはボディチェックは素通りでしたが、
男は適度に金属探知機で検査され自分もやられたw
ショルダーポーチだけだったのにな。

お目当ては当然オスプレイw
先週末にも防災演習で飛来してたのを見ましたが、
大統領専用機(予備機)の時と一緒の位置だったので遠過ぎ。

今回は間近で見られるので、途中の店に目もくれずに
ひたすら端っこの方まで行きました。

やっぱりもの凄い人だねw
2機ある片方はコクピット内を見学できるので長蛇の列。


20140906b.JPG

もう片方は格納状態での展示でした。
ローター所か主翼そのものまでチルトできるんだね。


20140906c.JPG

テレビじゃ飛行シーンくらいしか放送されないけど、
こんな状態めったに見られないよ。

とりあえず第一目標達成したので撤収。
途中でざっと眺めながら入口の方へ移動しました。


20140906d.JPG

途中でチヌークの先端にドップラーレーダーが付いてる
珍しい機体が来てたので撮影。

隣にはOH−1がいたっけかな。
自衛隊はF−4とか入間基地みたいに色々と機体を持ってきて
展示していたのですが、米軍機はC−130とかC−17とか
普段からいるような機体しかなくまさに期待はずれw

本当にオスプレイしか目玉が無く、F−22やB−52が
普通に来ていた頃が懐かしいよ。

AWACSが珍しく来てたけど、コブラボール持ってこいw


20140906e.JPG

このまま帰るのがもったいなかったので、
記念にTシャツを買って帰りました。

囚人みたいなオレンジw
胸元にはハート型のエンブレムが貼ってありました。

前回は復興支援Tシャツを買いましたが、
両方とも首元のゴムが駄目になったので、
今回は持ちこたえるといいな。

結局1時間ほどまわって11時過ぎに撤収。
帰宅は行きと同じく途中まで迎えに来てもらいましたw
駐車場がみつからない奴らが道路塞いだり渋滞作っててうざかった。


20140906f.JPG


帰宅すると、1週間前の土曜日夜に落札した
金剛抱き枕カバーが到着w

「ちょっとエロネタになるので嫌いな人は見ないように」

あまりエロ抱き枕は好まないのですが、
逢魔氏の絵が好きなので武蔵に続いて金剛もお迎え。

らしんばんやまんだらけなど、中古を探しても見つからないので
仕方無しにヤフオクの方で探して、偽物じゃ無さそうな奴を入札。
届いたものを見たらちゃんとした本物でした。

氏のサイトのサンプル画像では複製防止のための
サンプル加工がされていて肝心な部分がどうなってるのか
わからなかったのですが、武蔵のおっぱいだけと違い、
秘密の花園まで描かれてるとはw

抱き枕でのモロは逆に下品な感じがするので嫌いだけど、
すじが好きなのでこれはこれでOK。
まさか*(こめじるし)まで描かれてるとはねw

お値段の方は送料入れても武蔵の時より少しだけ安かった。
まんだらけだと、武蔵以外は2万くらいで売られてたので、
もし入荷してもその辺りだと思ってたので、
ある意味安く買えたかもしれない。

5000円以上の入札制限が撤廃されたのを知らなくて、
危うくプレミアム会員にして課金しそうになったよ。


20140906g.JPG

午後は隣町まで昼飯食いに行きつつ、
薬みたいな名前の鉄道模型屋で中古を購入。

上信電鉄のデハ204はようやく見つかりました。
アキバや中野でも見つからなかったのにな。

以前買ったクハ304と組み合わせて、
デキ1のイベント編成で走らせられるよ。

河合の貨車の方は2軸貨車の足回りが欲しかったので、
下手に1両500円程度の中古を買うよりは
3両で900円ほどの方がお得なので購入。

使用目的はまた後日にでも。
posted by 猫真隆人 at 22:20| Comment(0) | AVIATION
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: